令和2年(2020)年度事業

1 方針 全日本空挺同志会は、「挺身赴難」の伝統精神を伝承し、会員相互の連隊・団結をより一層強固にするとともに空挺団等の充実発展に寄与する。今年度も、現役会員の大幅な異動が予想されるので、各支部相互間における連携・連絡を密にして現役会員の把握及び会員相互の交流・団結に一層努め、会の基盤を充実する。

2 実施要領 (1) 「挺身赴難」の伝統精神の伝承 (2) 現役会員と旧挺・元挺会員相互の連隊・団結を強化 (3) 改正拡大のための基盤の確立と拡大業務の推進 (4) 空挺団等に対する協力・支援 (5) 同志会60周年記念行事についての検討 (6) 業務の効率化等

細部は「落下傘」(第452号:令和2年5月1日)をご覧ください。